読まれるHPを作る。

デザイン

2026/7/14

ホームページは読まれなければ、クリックされなければ意味がない。
ホームページを作ってみたが問い合わせがこない、検索順位は上がらない。こういった読まれず埋もれてしまうホームページは山ほどあります。そんなホームページは作っても意味がありません。

読まれないホームページとは?

読まれないホームページの原因は色々あります。そもそも検索順位が低い、ホームページのデザインがダサい、内容に魅力を感じない、定期的な更新が出来ていない...。挙げれば色々あります。あなたのホームページはどうでしょう?検索順位は何位ぐらいか、デザインは見やすいか、相手の知りたいことがすぐに情報として提供されているか、提供した情報は相手にとって有益か、定期的な更新は出来ているか。

ホームページの検索順位

まずホームページで一番重要なのは検索順位。検索ワードを入力し1ページ目にあなたのホームページが出てくれば文句なし。2ページ目までは読まれる圏内と考えますが、3ページ目は希望はあるがかなり望みは薄くなります。この検索順位はどうすれば上がるのか?対策は多岐に渡りますが、基本的な部分としては検索エンジンがこのホームページは相手にとって「有益な情報を提供」していると判断されればより上位に上がります。この部分に直結するのがWeb制作でよく言われる「SEO対策」という項目です。創真はこのSEO対策の基本をしっかり押さえたホームページ制作を行います。

読みたくなるデザイン

検索順位が上位に表示されクリックされても興味を引けなければ閉じられて終わりです。では読みたくなるホームページはどういうデザインか?一言で説明するのは難しいですが、例えば飲食店なら「うわっおいしそうっ」「えっめっちゃ雰囲気いいやんっ」ってなるかどうか、レジャーランドなら「おっ楽しそっ」ここなら子供喜びそうだな」ってなるかどうか。ようは興味をそそるか、惹きつけられるかです。創真ではヒアリングを行いお客様の特徴・特色を最大限に生かしたデザインを提供します。

読みやすいデザイン

どれだけおしゃれなデザインで「ここいいやんっ」ってなっても「ん?アクセスはどこから見るの?」「営業時間はどこから見るの?」となっては読んでいてストレスが溜まります。そのストレスは最後にホームページからの離脱にも繋がります。読みやすいホームページでは常に次の行き先が表示されています。これを「導線の確保」といいます。導線の確保をしっかり行うことで、読み手が迷わず目的地に辿り着き、注文や来店などの結果に繋がるのです。

結論「読まれるホームページ」とは

つまり読まれるホームページとは、

・検索順位が上位
・惹きつけられるオシャレなデザイン
・導線の確保がされ読みやすい

この3点が揃っているホームページとなります。創真はこの3点に重点を置きホームページ作成を行っていますので、ぜひ興味のある方はお気軽にお問い合わせください。読まれるホームページを一緒に作りましょう!

斉藤製本コラム

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